、  治療  

会館治療室の看板


あなたの健康管理をお任せ下さい。
当会の専門有資格者がケアを致します。

腰痛、肩こりなんでもお気軽にご相談下さい。

「会館治療室曜日別施術者」
月曜日 行元 昭子
火曜日 高山 みさお
水曜日黒田 凱 鈴木 忠 木曜日 平岩 舞
金曜日 紺野 貴彬 土曜日 鷹林 茂男
日曜日 熊谷 正之
登録 鈴木 忠
受付電話 03−6662−5910

「子育て利用券取り扱いが可能です」
当会は「せたがや子育て利用券」の取り扱いが可能です!
子育てサービスのチラシ

世田谷版ネウボラ”とは
区では「子どもを生み育てやすいまち」をめざし、フィンランドの取り組みを参考として、妊娠期から子育て家庭を支える切れ目ないサポート体制の充実に向けて、「世田谷版ネウボラ」を実施しました。
保健師、母子保健コーディネーター、子ども家庭支援センター子育て応援相談員による「ネウボラ・チーム」が各総合支所健康づくり課で妊娠期の面接相談を行います。
医療や地域と連携し、就学前までの子育て家庭を切れ目なく支える独自のネットワーク体制の構築をめざします。
※ネウボラとは・・・
フィンランド語で「相談・アドバイスの場所」を意味する。実際にフィンランドでは、妊娠期から就学前までかかりつけの専門職(助産師または保健師)により、ワンストップで継続的に母子とその家族の相談・支援が行われている。
妊娠中から「ネウボラ・チーム」がサポートします
総合支所に配置する「ネウボラ・チーム」が妊娠中のすべての方を対象に面接を行います。出産・育児などの不安や悩みをお気軽にご相談ください。
 
ネウボラ・チームの構成
保健師
母子保健コーディネーター(助産師、保健師、看護師)
子育て応援相談員(社会福祉士、保育士等)
 健康づくり課で妊娠期面接を実施します。
「妊娠期からの切れ目のない支援」として、総合支所健康づくり課で妊婦の方と面接を行います。面接後はせたがや子育て利用券を配付します。できるだけ、管轄の健康づくり課で、妊婦の方ご自身が手続きをしていただきますようにお願いいたします。
総合支所健康づくり課以外で届出いただいた方や代理の方による届出の場合は、別途、電話で妊娠期面接をご予約ください。
妊娠届出書を他の区市町村で提出された後に、世田谷区に転入された妊婦も対象となります。
なお、以下の妊産婦の方については、ご相談内容により、原則、自宅への保健師等による訪問面接を通じ、配付します。
(1)医師より安静の指示等があり、動けない妊婦の方
(2)疾患や障害により単独では外出ができない妊婦の方
(3)その他の特別の理由により総合支所に来所できない妊婦の方
妊娠期面接の予約は、お住まいの地域の総合支所健康づくり課に連絡してください。

 
「せたがや子育て利用券」をお配りします。
地域の中で子育て活動を行っている方や団体等とつながりを深めた子育てができるよう支援するために、健康づくり課での妊娠期面接の際に地域の産前・産後サービスが利用できる「せたがや子育て利用券」を配付します。
妊娠期面接の予約者の中で、早産、またはやむを得ない事情等による長期の里帰りで妊娠期面接の機会を逸した産婦の方には、ネウボラ・チームの面接などを通じ、配付します。
また、妊娠期に面接を受け、出産時に多胎とわかった場合は、母子健康手帳とともにお子さま1人につき利用券を1セット配付します。お住まいの地域の健康づくり課にお問い合わせください。
配付内容
1冊あたり額面10,000円の産前・産後サービスを受けられる利用券
※500円券(14枚)、100円券(30枚)【平成29年1月から100円券を導入】
※有効期限:配付月から2年間
※1回あたりの利用金額に上限額はありません。
※利用券はつり銭の対応ができませんので、サービス利用の際に差額が生じた場合、現金でお支払いください。
配付方法
健康づくり課で行う妊娠期面接の際に、赤ちゃん1人につき「せたがや子育て利用券」を1セット配付します。事前に健康づくり課にご予約の上、母子健康手帳をお持ちください。
 
利用できるサービス
利用券で使用できるサービスは、区が審査し、承認したサービスに限られます。利用できるサービス提供事業者は、利用券と一緒に配付する「せたがや子育て利用券 利用手引き」や「添付ファイルのダウンロード欄」からご覧ください。おむつやミルクなどの物品購入、入会金、年会費には利用できません。 

サービス種類 サービス例
妊婦のこころとからだをサポート マタニティ講座、ぷれパパ・ママ講座など
産前・産後の訪問支援 家事援助、育児支援(ベビーシッター)など
産後の親子支援 育児相談、マッサージ(乳房ケア)、産後ケアなど
親子の交流、仲間づくり 親子遊び、親子の集いの場など
子どもの預かり 一時預かり、病児・病後保育など
子育て講座 親子の絆づくり講座、育児講座など
利用方法
この利用券は、配付された世帯のみが利用できます。発行月より2年間有効です。
事前にお母さんのお名前を表紙にご記入ください。
この利用券は表紙から切り離さずに、サービス提供事業者に持参し、サービス料金相当額と引き換えてください。利用できる事業者や料金は、利用券と一緒に配付する「せたがや子育て利用券 利用手引き」や「添付ファイルのダウンロード欄」からご覧ください。
利用券は払い戻しや現金、その他の利用券との交換はできません。
サービスの利用については、利用される方とサービス提供事業者との契約に基づくものですので、サービス内容や料金、保険などについて、十分に確認してからご利用ください。
サービスが追加・変更される場合がありますので、詳細については、サービス提供事業者にお問い合わせください。
区外に転出する場合は、世田谷保健所健康推進課へ返却してください。
この利用券は再交付できません。紛失には十分にご注意ください。
キャンセル料には利用券を使用できません。 
お問い合わせ先
世田谷保健所健康推進課こころと体の健康担当
電話番号 03−5432−2446
ファクシミリ 03−5432−3022    
(平日 午前8時30分から午後5時15分)


2−1 世視協会館治療室 (どなたでもご利用いただけます)

営業時間  10:00〜19:00
休診日  年末年始(土、日も営業致しております)
鍼、マッサージをご希望により行います。


施術
部分的コース(ご希望の箇所を施術致します)
全身しっかりコース(頭から足まで)

30分 3000円45分 4000円 
60分 5000円
初回利用者様 20パーセント割引させていただきます。



受付電話 03−6662−5910


2. 令和3年度 世田谷区はり・きゅう・マッサージサービスのご案内

当会施術者が区内公共施設17会場にて実施しております。
事前の申込み、当日の空がありましたら施術を受ける事が出来ます。
4月から施術の空がある場合に同じ会場での2枠の施術を受ける事ができますので会場受付にお問合せ下さい。

@対象となる方

世田谷区にお住まいの次のいずれかの方です。

・65歳以上の方

・障害のある方を日常介護しているご家族の方


A内容

月に1回、区内17ヵ所の会場で、はり・きゅう・マッサージのうち、1種類のサー
ビスを提供します。


B時間

1回あたり、45分間(午前10時、11時、午後1時、2時、3時)


C利用料金

1回あたり、1,500円 ※お釣りのないようにご用意ください


D持ち物

・日本手ぬぐい・タオル各1本ずつ

・受付証のはがき ※抽選後に郵送します


E申込方法

往復はがきに次の事項を記入し、お申込みください。

申込期間:実施前月の1〜25日(消印有効)。


往信側

〒160−0023

新宿区西新宿3−7−26−601 

株式会社 レンズ 行

(はり・きゅう・マッサージ申込書)


往信側の裏面

@はり・きゅう・マッサージのうち希望するサービス 1種類

A希望会場、利用月、利用日、利用時間(午前または午後でも可)※第2希望まで

B住所

C氏名、ふりがな

D生年月日

E電話番号


返信側

サービス利用者の住所・氏名をご記入ください。


返信側の裏面

何も記入しないでください。

※後日、会場・日時を記載し返信します。希望者多数による抽選になった場合は、そ
の結果を記載し返信します。


注意事項

次の場合は、株式会社レンズ(03-5321-6111)にご連絡ください。

・キャンセルする場合

・抽選後の空き状況を確認する場合

問い合わせは、平日午前9時〜午後5時までにお願いします。


令和3年度世田谷区はり・きゅう・マッサージのご案内(上期)

詳細は こちら


2−3
老人休養ホーム ふじみ荘事業
令和3年3月31日を持って、施設閉館となりました。
およそ40年間、施術を行う事が出来、深い感謝です。
ありがとうございました。
鍼・灸・マッサージ事業のご紹介(新規事業)
令和3年度より鍼・灸・マッサージ事業の新たな体制にて実施致します。施術ご希望の方はご予約を承ります。また、当日に直接会場にお越しいただいても構いません。お問合せ下さい。

@、実施会場  総合福祉センター後利用施設 地下1階会議室
世田谷区松原6−41−7

A 実施日 第3水曜日 (変更の場合もございます)
実施時間  午前10時から午後4時
最終受付 午後3時30分

B 料金  30分 1000円  45分 1500円  60分 2000円

C ご予約・お問合せ NPO世田谷区視力障害者福祉協会
03−6662−5900

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